営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億7383万
- 2014年6月30日 -89.23%
- 1872万
個別
- 2013年6月30日
- 2949万
- 2014年6月30日
- -1億3206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△451,610千円には、セグメント間取引消去8,491千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△460,101千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2014/09/22 16:25
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の開示を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、不動産管理事業、冠婚葬祭事業者向け人材派遣事業、並びに冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業であります。
2.セグメント利益の調整額 △400,786千円には、セグメント間取引消去65,645千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△466,432千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の開示を省略しております。2014/09/22 16:25 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2014/09/22 16:25
(概算額の算定方法)売上高 520,047千円 営業利益 △4,586 経常利益 △7,898
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された、売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/09/22 16:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、取巻く環境の急激な変化に対応するための体質強化を図るべく、積極的なM&Aの推進及び拠点の新設、大幅な組織改編等、各事業における売上拡大へ向けた施策を実施してまいりました。2014/09/22 16:25
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、6,686,771千円(前年同期比30.0%増)、利益面におきましては諸経費や人件費及びその他販売管理費の削減を推進しておりますが、メイン事業である生花祭壇事業における売上高が、計画より低調に推移したことに伴い、営業利益は18,729千円(前年同期比89.2%減)、経常利益は43,065千円(前年同期比75.5%減)、当期純利益は49,231千円(前年同期比42.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、ブライダル装花事業及び土木建設事業が順調に推移したことに加え、当連結会計年度に連結子会社となったマイ・サクセス株式会社の業績が寄与し、当連結会計年度の売上高は6,686,771千円(前年同期比30.0%増)となりました。2014/09/22 16:25
(営業利益)
ブライダル装花事業及び土木建設事業が順調に推移した一方で、メイン事業である生花祭壇事業における業績が計画より低調に推移したことに伴い、当連結会計年度の営業利益は18,729千円(前年同期比89.2%減)となりました。