流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 57億5710万
- 2017年3月31日 +12.13%
- 64億5529万
個別
- 2016年3月31日
- 53億8987万
- 2017年3月31日 +11.05%
- 59億8535万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 9:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) (千円) (千円) 流動資産-繰延税金資産 50,277 53,732 固定負債-繰延税金負債 25,468 42,963
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 9:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (千円) (千円) 流動資産-繰延税金資産 55,231 56,580 固定資産-繰延税金資産 4,747 5,487
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度末の財政状態の分析2017/06/29 9:37
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は6,455百万円(前連結会計年度末5,757百万円)となり、698百万円増加しました。主な要因は、売上高の増加により受取手形及び売掛金が342百万円、売上債権の回収等により現金及び預金が235百万円、満期保有目的債券の満期が1年未満となったため流動資産へ組み替えたことにより有価証券が89百万円増加したためであります。