- 2487
- 2024/12/11
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 22.77倍
- 2010年以降
- 5.93-31.94倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.77-2.49倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 1億360万
- 2017年3月31日 +28.67%
- 1億3330万
個別
- 2016年3月31日
- 1億
- 2017年3月31日 +26%
- 1億2600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/29 9:37
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 賞与手当 90,986 110,218 賞与引当金繰入額 96,741 125,096 役員賞与引当金繰入額 ― 22,000 退職給付費用 36,253 44,629 - #2 引当金の計上基準
- 3 引当金の計上基準2017/06/29 9:37
(1) 貸倒引当金 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 (2) 賞与引当金 従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。 (4) 役員退職慰労引当金 役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 (5) 役員賞与引当金 役員に対して支給する賞与の支出に備えて、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2017/06/29 9:37
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,330 250 230 2,350 賞与引当金 100,000 126,000 100,000 126,000 役員賞与引当金 ― 22,000 ― 22,000 役員退職慰労引当金 167,366 10,300 1,500 176,166 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 9:37
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 未払事業税 7,015 7,176 賞与引当金 30,850 38,871 貸倒引当金 713 720
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 9:37
前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業税 6,978 7,176 賞与引当金 32,066 41,337 貸倒引当金 1,093 1,099
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2017/06/29 9:37
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成にあたりましては、連結決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金等各種引当金及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価については過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2017/06/29 9:37