アドウェイズ(2489)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1095万
- 2014年3月31日 -28.58%
- 782万
- 2015年3月31日 +35.9%
- 1063万
- 2016年3月31日 +11.01%
- 1180万
- 2017年3月31日 -80.02%
- 235万
- 2018年3月31日 +159.54%
- 612万
- 2019年3月31日 -4.41%
- 585万
- 2020年3月31日 -6.07%
- 549万
- 2021年3月31日 -3.75%
- 528万
- 2021年12月31日 -20.08%
- 422万
- 2022年12月31日 +416.44%
- 2183万
- 2023年12月31日 +120.61%
- 4816万
- 2024年12月31日 +11.8%
- 5384万
- 2025年12月31日 +37.25%
- 7389万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/24 15:30
前事業年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日) 支払手数料 556,663千円 539,278千円 減価償却費 132,308千円 8,530千円 貸倒引当金繰入額 △468千円 △133千円 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/24 15:30
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/24 15:30
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 関係会社株式売却益 10,849 11,168 減価償却費 224,559 180,614 未払事業税 32,598 25,610
前連結会計年度(2024年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [営業活動によるキャッシュ・フロー]2026/03/24 15:30
・営業活動によるキャッシュ・フローは、79,777千円の支出(前期は185,808千円の収入)となりました。主な要因 は、税金等調整前当期純利益627,878千円、減価償却費132,949千円による収入があったものの、仕入債務の減少 458,709千円、法人税等の支払額381,052千円による支出があったことによるものであります。
[投資活動によるキャッシュ・フロー]