無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億2551万
- 2014年3月31日 +36.37%
- 1億7116万
個別
- 2013年3月31日
- 3312万
- 2014年3月31日 +122.66%
- 7375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2014/06/25 15:06
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
②のれんについては、その効果の及ぶ期間(5年)にわたって均等償却しております。2014/06/25 15:06 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2014/06/25 15:06
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・流動資産は前連結会計年度末より8,365,206千円増加し16,174,733千円となりました。主な要因は現金及び預金が6,888,194千円増加したこと及び売掛金が1,433,526千円増加したことによるものであります。2014/06/25 15:06
・固定資産は前連結会計年度末より358,722千円増加し1,573,884千円となりました。主な要因は投資その他の資産に含まれる投資有価証券が123,345千円増加したこと、長期繰延税金資産が68,819千円増加したこと、関係会社出資金が30,900千円増加したこと及び無形固定資産その他に含まれるソフトウェアが53,284千円増加したことによるものであります。
[負債合計] - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2014/06/25 15:06