建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 1770万
- 2015年3月31日 +960.4%
- 1億8771万
個別
- 2014年3月31日
- 892万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 1億8163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2015/08/03 12:31
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。
【関連情報】 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.従業員は就業人員であり、[ ]内に臨時雇用者(派遣社員、アルバイト)の期末人員数を外数で記載しております。2015/08/03 12:31
2.建物の一部を賃借しております。年間賃借料は229,889千円であります。
(2)国内子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/08/03 12:31
建物 2~15年
工具、器具及び備品 3~10年 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2015/08/03 12:31
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加は、本社移転に伴い取得した内装設備135,574千円及び原状回復義務の除去債務による増加88,650千円であります。2015/08/03 12:31
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・流動資産は前連結会計年度末より1,499,657千円増加し17,674,390千円となりました。主な要因は現金及び預金が798,501千円増加したこと及び、受取手形及び売掛金が718,210千円増加したことによるものであります。2015/08/03 12:31
・固定資産は前連結会計年度末より558,329千円増加し2,132,213千円となりました。主な要因は投資その他の資産に含まれる投資有価証券が441,220千円増加したこと、有形固定資産に含まれる建物が純額で170,009千円増加したこと、繰延税金資産が29,174千円減少したこと及び建設仮勘定が44,250千円減少したことによるものであります。
[負債合計] - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/08/03 12:31
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2015/08/03 12:31
建物 2~15年
工具、器具及び備品 3~10年