営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -105万
- 2020年12月31日
- 10億7939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,259,099千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2021/02/12 15:24
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,259,099千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、スマートフォン向け広告サービスの「UNICORN」が好調に推移したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛による可処分時間の増加によりマンガアプリを展開する広告主(クライアント)の広告需要が高まりました。加えて、ゲームアプリを展開する広告主(クライアント)の大型新作ゲームアプリのリリースやキャンペーンの開始等による広告費の増加を受け、6,304,721千円増加の33,454,101千円(前年同期比23.2%増)となりました。2021/02/12 15:24
営業利益は、売上高及び売上総利益が増加したこと等により1,079,394千円(前年同期は1,051千円の損失)、経常利益は、営業利益の増加に加え、投資事業組合運用益及び持分法による投資利益等が増加したことにより1,305,584千円(前年同期比819.9%増)となりました。
税金等調整前四半期純利益は、投資有価証券の売却益等を計上したものの、投資有価証券評価損を計上したことにより1,284,872千円となりました。