純資産
連結
- 2023年12月31日
- 146億132万
- 2024年12月31日 -4.9%
- 138億8543万
- 2025年12月31日 +0.52%
- 139億5762万
個別
- 2023年12月31日
- 128億9580万
- 2024年12月31日 -8.74%
- 117億6903万
- 2025年12月31日 -1.71%
- 115億6735万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ.子会社株式及び関連会社株式(子会社出資金及び関連会社出資金を含む)
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
当社が出資する投資事業組合等に対する出資持分の損益のうち当社に帰属する持分相当額については、純額で取り込み、営業外損益に計上するとともに「投資有価証券」を加減する処理を行っております。
②棚卸資産
イ.商品及び製品
主として、先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ.原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/24 15:30 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、減損処理にあたっては、市場価格のない株式等以外のものについては、期末における時価が帳簿価額に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。2026/03/24 15:30
また、市場価格のない株式等については、財政状態が悪化し期末における1株当たり純資産額が帳簿価額に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2026/03/24 15:30
資産、負債及び純資産の状況 (単位:千円、端数切捨て)
- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/24 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異の会計処理方法2026/03/24 15:30
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2026/03/24 15:30
市場価格のない株式等である非上場株式への投資については、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときに、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損を計上しております。実質価額は通常、1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額として算定しておりますが、投資先の超過収益力を反映して1株当たり純資産額に比べて相当程度高い価額で取得し超過収益力が期末日まで毀損していないと認められる非上場株式は、超過収益力を反映して株式の実質価額を算定しております。
投資先の超過収益力の毀損の有無を判断する際には、取得時に策定された投資先の事業計画の達成状況や将来の業績見通し等を総合的に勘案して検討を行っております。当該検討には見積りの要素が含まれており、事業計画の基礎となる投資先の事業環境や将来の業績見通しが主要な仮定となります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/24 15:30
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券2026/03/24 15:30
上場株式は相場価格を用いて評価しております。上場株式は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。一方で、債券は市場での取引頻度が低く、活発な市場における相場価格とは認められないため、その時価をレベル2の時価に分類しております。また、一部の債券については純資産に基づく評価モデルもしくは、その他の適切な評価技法を用いて測定しています。観察できない時価の算定に係るインプットを使用しているため、レベル3の時価に分類しております。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/24 15:30
任拓数据科技(上海)有限公司 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 1,693,826 1,703,057 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/24 15:30
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 344円95銭 345円20銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △12円11銭 6円47銭
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、希薄化を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。