四半期報告書-第19期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
当第1四半期連結会計期間より、従来営業外費用に計上していた「投資有価証券評価損」の科目を、「投資事業組合運用損」に変更しております。
この科目変更は事業内容をより明瞭に表示するために行ったものであり、事業の内容についての変更はありません。
(確定拠出年金制度の導入)
当社及び国内連結子会社において福利厚生の一環として、2018年4月より確定拠出年金制度を導入いたしました。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
当第1四半期連結会計期間より、従来営業外費用に計上していた「投資有価証券評価損」の科目を、「投資事業組合運用損」に変更しております。
この科目変更は事業内容をより明瞭に表示するために行ったものであり、事業の内容についての変更はありません。
(確定拠出年金制度の導入)
当社及び国内連結子会社において福利厚生の一環として、2018年4月より確定拠出年金制度を導入いたしました。