- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 393,124 | 900,487 | 1,316,199 | 1,945,491 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 48,418 | 97,393 | 123,558 | 72,358 |
2016/11/30 12:20- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/11/30 12:20- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| 株式会社明治及びそのグループ会社 | 306,636 |
| セコムトラストシステムズ株式会社 | 571,619 |
2016/11/30 12:20- #4 事業等のリスク
(注)( )の数字は、売上高は前年比、他は売上比となっております。
(平成22年3月期は、決算期変更により平成21年6月1日から平成22年3月31日までの10ヶ月間となっておりました。そのため、平成23年3月期の売上高前年比は記載を省略しております。)
2016/11/30 12:20- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/11/30 12:20 - #6 業績等の概要
当社の本業である「継続的ITサービス」の売上は、大手既存顧客のサービス拡大等により順調に推移しました。「一時的ITサービス」の売上は、一部顧客において前年度の反動があったものの堅調に推移しました。
その結果、「ITサービス」の売上高は、1,197,331千円(前年同期比1.0%減)となりました。
・商品売上
2016/11/30 12:20- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②経営成績
(売上高)
当社の本業である「継続的ITサービス」の売上は、大手既存顧客のサービス拡大により順調に推移、「一時的ITサービス」の売上も、一部顧客において前年度の反動があったものの堅調に推移しました。商品売上におきましては、大型の製品調達案件等を獲得したことにより、前年度を大きく上回り順調に推移しました。その結果、前事業年度と比較して38,971千円(2.0%)増加し、1,945,491千円となりました。
2016/11/30 12:20