- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/08/31 12:27- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| 株式会社明治及びそのグループ会社 | 190,127 |
| セコムトラストシステムズ株式会社 | 751,323 |
| いすゞシステムサービス株式会社 | 206,103 |
2017/08/31 12:27- #3 事業等のリスク
(注)1.( )の数字は、売上高は前年比、他は売上比となっております。
2.当社は決算期変更に伴い、前事業年度は平成27年4月1日から平成28年5月31日までの14ヶ月の変則決算となっているため、第17期及び第18期の前年同期比につきましては記載しておりません。
2017/08/31 12:27- #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2017/08/31 12:27 - #5 業績等の概要
当社の本業である「継続的ITサービス」の売上は、大手既存顧客のサービス拡充や新規顧客獲得等により堅調に推移しました。「一時的ITサービス」の売上は、同じく大手既存顧客の大型案件等により堅調に推移しました。
その結果、「ITサービス」の売上高は、1,333,885千円となりました。
・商品売上
2017/08/31 12:27- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上高経常利益率を重要な経営指標とし、高収益企業の実現に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/08/31 12:27- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は決算期変更に伴い、前事業年度は平成27年4月1日から平成28年5月31日までの14ヶ月の変則決算となっているため、前年同期比につきましては記載しておりません。
(売上高)
当社の本業である「継続的ITサービス」の売上は、大手既存顧客のサービス拡充や新規顧客獲得等により堅調に推移、「一時的ITサービス」の売上は、同じく大手既存顧客の大型案件等により堅調に推移しました。商品売上は、多くの案件を頂きましたが、大型案件の減少等により、全体としては若干低調に推移しました。その結果、1,642,483千円となりました。
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