- 3043
- 2016/10/31
- 時価
- 2億円
- PER
- 4.45倍
- 2010年以降
- 赤字-54.65倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.53-11.52倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 16.76%
- ROE
- 15.99%
- ROA
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)2025/02/26 13:00
当中間会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)(単位:千円) ITサービス売上 355,691 商品売上 76,760 顧客との契約から生じる収益 432,451
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) ITサービス売上 244,441 商品売上 55,627 顧客との契約から生じる収益 300,069 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/02/26 13:00
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年2月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,470,000 1,470,000 非上場 単元株式数100株 計 1,470,000 1,470,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2025/02/26 13:00
当中間会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ690,728千円増加し、1,503,309千円となりました。これは、前払費用の減少、リース投資資産の減価償却による減少等があったものの、現金及び預金、商品、仕掛品、長期貸付金の増加等によるものです。
負債合計は、前事業年度末に比べ691,046千円増加し、1,200,365千円となりました。これは、買掛金、前受金及び長期借入金の増加等によるものです。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。なお、取引の対価は履行義務を充足してから短期のうちに受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2025/02/26 13:00
①商品の販売
ITアウトソース事業においては、主にパソコン、サーバーなどのハードウェアやソフトウエア及びIT関連製品の販売を行っております。このような商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。 - #5 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/02/26 13:00
1.金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、「現金及び預金」、「売掛金」、「仮払金」、「買掛金」及び「未払金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。