営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 3億6243万
- 2020年11月30日 -97.55%
- 887万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらの場合に準じて行使価額の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。2021/01/14 15:33
4.(1)新株予約権者は、当社が開示した2021年5月期、2022年5月期、2023年5月期の各四半期会計期間(3ヶ月間)における当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、各四半期会計期間(3ヶ月間)のEBITDAが4四半期会計期間連続で180百万円を超過していることが一度以上ある場合、本新株予約権を行使することができる。前述のEBITDAは、連結損益計算書における営業利益に減価償却費、のれん償却額、長期前払費用償却額、資産除去債務償却額、株式報酬費の非資金費用を加算した額とする。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
(2)2020年10月8日から2023年9月30日までの間において、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも500円を下回った場合、本新株予約権は消滅するものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高は6,418百万円となり、前年同期に比べ、0.3%の減収となりました。2021/01/14 15:33
利益面につきましては、営業利益8百万円(前年同期比97.6%減)、経常損失33百万円(前年同期は経常利益316百万円)、税金等調整前四半期純損失12百万円(前年同期は税金等調整前四半期純利益323百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益283百万円)となりました。
当社グループはオンラインゲーム事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。