流動資産
連結
- 2014年7月31日
- 103億9800万
- 2015年7月31日 +22.67%
- 127億5500万
個別
- 2014年7月31日
- 94億5900万
- 2015年7月31日 +14.47%
- 108億2800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/10/29 12:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) 流動資産-繰延税金資産 148 百万円 64 百万円 固定資産-繰延税金資産 1 1
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/10/29 12:04
前連結会計年度まで「仕掛品」に含めて表示しておりました「仕掛販売用太陽光発電施設」は、当連結会計年度において金額的重要性が増加したことから区分掲記いたしました。また、「仕掛販売用太陽光発電施設」以外の「仕掛品」13百万円は、「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「仕掛品」に表示していた1,401百万円は、「仕掛販売用太陽光発電施設」1,397百万円、「その他」4百万円に組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2015/10/29 12:04
当連結会計年度末における総資産は41,973百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,237百万円増加しました。これは現金預金の減少2,524百万円、太陽光発電関連の流動資産の増加3,565百万円、データセンター等に対する設備投資による有形固定資産の増加1,843百万円が主な要因であります。
② 負債の部