有価証券報告書-第16期(平成26年8月1日-平成27年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで「仕掛品」に含めて表示しておりました「仕掛販売用太陽光発電施設」は、当連結会計年度において金額的重要性が増加したことから区分掲記いたしました。また、「仕掛販売用太陽光発電施設」以外の「仕掛品」13百万円は、「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「仕掛品」に表示していた1,401百万円は、「仕掛販売用太陽光発電施設」1,397百万円、「その他」4百万円に組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度において金額的重要性が増加したことから区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△87百万円は、「未収消費税等の増減額(△は増加)」20百万円、「その他」△108百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで「仕掛品」に含めて表示しておりました「仕掛販売用太陽光発電施設」は、当連結会計年度において金額的重要性が増加したことから区分掲記いたしました。また、「仕掛販売用太陽光発電施設」以外の「仕掛品」13百万円は、「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「仕掛品」に表示していた1,401百万円は、「仕掛販売用太陽光発電施設」1,397百万円、「その他」4百万円に組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度において金額的重要性が増加したことから区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△87百万円は、「未収消費税等の増減額(△は増加)」20百万円、「その他」△108百万円として組み替えております。