ファーストブラザーズ(3454)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年11月30日
- 3億6729万
- 2022年2月28日 +228.03%
- 12億481万
- 2022年5月31日 -2.51%
- 11億7458万
- 2022年8月31日 -2.47%
- 11億4562万
- 2022年11月30日 -2.53%
- 11億1666万
- 2023年2月28日 -2.59%
- 10億8770万
- 2023年5月31日 -2.66%
- 10億5874万
- 2023年8月31日 -2.74%
- 10億2978万
- 2023年11月30日 -2.81%
- 10億82万
- 2024年2月29日 -2.89%
- 9億7186万
- 2024年5月31日 -2.98%
- 9億4290万
- 2024年8月31日 -3.07%
- 9億1394万
- 2024年11月30日 -3.17%
- 8億8497万
- 2025年2月28日 -3.27%
- 8億5601万
- 2025年5月31日 -3.38%
- 8億2705万
- 2025年8月31日 -3.5%
- 7億9809万
- 2025年11月30日 -69.03%
- 2億4714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/02/25 16:12
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間又は18年間で均等償却しております。2026/02/25 16:12 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/25 16:12
当社グループは、事業用資産については各事業所単位で、賃貸用不動産については各物件単位でグルーピングしております。また、本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 長野県長野市 - のれん 521,990 同上 事業用資産 建物及び構築物 702,154
連結子会社である株式会社応実堂の買収により生じたのれんについて、当初想定した計画を下回って推移していることから事業計画の見直しを行った結果、超過収益力を見込むことができなくなったため、のれんの回収可能価額を零として、未償却残高の全額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、株式会社応実堂の子会社である株式会社長野ホテル犀北館及び株式会社鐵扇の事業用資産については、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることが確実となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込額に合理的な調整を行って算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ13百万円増加し、30,503百万円となりました。2026/02/25 16:12
これは主に、建設仮勘定が1,866百万円増加したこと、建物及び構築物が1,279百万円、のれんが637百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/02/25 16:12
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。2026/02/25 16:12
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間又は18年間で均等償却しております。