のれん
連結
- 2021年11月30日
- 3億6729万
- 2022年11月30日 +204.03%
- 11億1666万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/02/22 14:12
前連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 62,332千円2023/02/22 14:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間又は18年間で均等償却しております。2023/02/22 14:12 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱応実堂を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱応実堂株式の取得価額と㈱応実堂取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/02/22 14:12
流動資産 412,107千円 固定資産 1,434,609 のれん 859,354 流動負債 △290,938 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/02/22 14:12
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 評価性引当額の増減 2.1 △9.8 のれん償却額 0.0 2.7 留保金課税 2.9 -
当社は、2022年5月1日に資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用になりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.6%から34.6%に変更しております。なお、この税率変更による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。2023/02/22 14:12
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間又は18年間で均等償却しております。