販売用不動産
連結
- 2018年11月30日
- 340億1470万
- 2019年11月30日 +30.43%
- 443億6529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。2020/02/26 12:04
2.セグメント利益の調整額△769,916千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△848,181千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
セグメント資産の調整額6,028,917千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。
その他の項目の減価償却費の調整額18,198千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額87,122千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/26 12:04 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2020/02/26 12:04
(2)(1)に対応する債務前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 信託預金 461,645千円 340,291千円 販売用不動産 31,621,693 43,521,216 仕掛販売用不動産 2,749,350 4,172,828 その他(流動資産) 59,570 84,230
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ15,156,048千円増加し、62,336,754千円となりました。2020/02/26 12:04
これは主に、販売用不動産(賃貸不動産)が10,350,584千円増加したこと、仕掛販売用不動産(開発中の賃貸不動産)が3,049,824千円増加したこと等によるものであります。
(固定資産) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2020/02/26 12:04
販売用不動産(不動産信託受益権を含む。)、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)によっております。