流動資産
連結
- 2019年11月30日
- 623億3675万
- 2020年11月30日 +15.3%
- 718億7491万
個別
- 2019年11月30日
- 64億2918万
- 2020年11月30日 -32.87%
- 43億1565万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその内訳2021/02/25 13:36
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,444,339千円 固定資産 276,525千円 資産合計 5,720,864千円 流動負債 306,145千円 固定負債 2,126,780千円 負債合計 2,432,925千円
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2021/02/25 13:36
(2)(1)に対応する債務前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 仕掛販売用不動産 4,172,828 940,922 その他(流動資産) 84,230 87,230 その他(投資その他の資産) - 231,081
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱東日本不動産を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱東日本不動産株式の取得価額と㈱東日本不動産取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/02/25 13:36
当連結会計年度流動資産 13,610,803千円 固定資産 729,613 流動負債 △5,535,114 固定負債 △6,305,326 非支配株主持分 △9,999 株式の取得価額 2,489,975 現金及び現金同等物 △770,390 差引:取得のための支出 1,719,584
株式の取得により新たに富士ファシリティサービス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに富士ファシリティサービス㈱株式の取得価額と富士ファシリティサービス㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2021/02/25 13:36
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 現金及び預金勘定 7,705,101千円 6,207,421千円 その他流動資産(預け金) 26,059 25,877 預入期間が3か月を超える定期預金等 △72,485 △31,228 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/02/25 13:36
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ9,538百万円増加し、71,874百万円となりました。