当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年11月30日
- 27億9027万
- 2022年11月30日 -57.87%
- 11億7551万
個別
- 2021年11月30日
- 20億3694万
- 2022年11月30日 -60%
- 8億1486万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2023/02/22 14:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 47.44 △5.11 14.26 27.59 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これは、従来、居住用賃貸建物を主として免税事業者である連結子会社が取得していたため資産に係る消費税等相当額は個々の資産の取得原価に算入されておりましたが、居住用賃貸建物を課税事業者である連結子会社が取得する案件が増加したことに伴い、当該連結子会社においても免税事業者である連結子会社と同様に資産に係る控除対象外消費税等を個々の資産の取得原価に算入することが、適切な期間損益の把握においてより合理的であると考えたためであります。2023/02/22 14:12
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上原価が643千円増加し、販売費及び一般管理費が77,369千円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ76,725千円増加しております。また、1株当たり純資産額は5.47円、1株当たり当期純利益は5.47円それぞれ増加しております。
なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社の連結子会社は匿名組合の営業者としての業務を受託しております。匿名組合の財産は、営業者に帰属することから、匿名組合の全ての財産及び損益は、連結財務諸表に含め、総額にて表示しております。2023/02/22 14:12
連結対象となった匿名組合における当社グループ以外の匿名組合員の出資持分は「非支配株主持分」とし、当社グループ以外の匿名組合員への損益分配額は「非支配株主に帰属する当期純利益」にそれぞれ含めております。
ハ 連結納税制度の適用 - #4 経営上の重要な契約等
- 3.会社分割当事会社の概要2023/02/22 14:12
4.本会社分割後の状況分割会社 新設会社 経常利益 105,073千円 - 当期純利益 64,102千円 - 1株当たり当期純利益 136.46円 -
本会社分割後の富士ファシリティサービス及び新設会社の状況については、「3.会社分割当事会社の概要」をご参照ください。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ836百万円増加し、21,646百万円となりました。2023/02/22 14:12
これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が800百万円増加したこと等によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/02/22 14:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 1株当たり純資産 1,476.71円 1,536.28円 1株当たり当期純利益 199.34円 84.17円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 -円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。