2492 インフォマート

2492
2026/07/21
時価
1420億円
PER 予
45.69倍
2009年以降
8.02-764.8倍
(2009-2025年)
PBR
4.79倍
2009年以降
1.29-26.58倍
(2009-2025年)
配当 予
1.24%
ROE 予
10.49%
ROA 予
9%
資料
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インフォマート(2492)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月31日
29億4519万
2010年3月31日 -75.55%
7億2013万
2010年6月30日 +103.43%
14億6498万
2010年9月30日 +52.46%
22億3349万
2010年12月31日 +36.24%
30億4289万
2011年3月31日 -74.38%
7億7967万
2011年6月30日 +103.85%
15億8937万
2011年9月30日 +53.22%
24億3520万
2011年12月31日 +36.5%
33億2403万
2012年3月31日 -73.65%
8億7574万
2012年6月30日 +104.87%
17億9415万
2012年9月30日 +53.86%
27億6051万
2012年12月31日 +37.09%
37億8451万
2013年3月31日 -73.42%
10億596万
2013年6月30日 +105.41%
20億6637万
2013年9月30日 +53.72%
31億7640万
2013年12月31日 +36.61%
43億3917万
2014年3月31日 -73.33%
11億5744万
2014年6月30日 +104.28%
23億6439万
2014年9月30日 +53.57%
36億3091万
2014年12月31日 +37.15%
49億7970万
2015年3月31日 -73.69%
13億1027万
2015年6月30日 +107.14%
27億1412万
2015年9月30日 +52.79%
41億4688万
2015年12月31日 +35.83%
56億3284万
2016年3月31日 -73.95%
14億6726万
2016年6月30日 +103.19%
29億8138万
2016年9月30日 +52.37%
45億4288万
2016年12月31日 +35.48%
61億5480万
2017年3月31日 -74.21%
15億8757万
2017年6月30日 +102.87%
32億2076万
2017年9月30日 +53.03%
49億2869万
2017年12月31日 +36.12%
67億917万
2018年3月31日 -73.34%
17億8861万
2018年6月30日 +104.66%
36億6058万
2018年9月30日 +53.06%
56億290万
2018年12月31日 +36.35%
76億3982万
2019年3月31日 -73.82%
20億48万
2019年6月30日 +104.82%
40億9744万
2019年9月30日 +53.12%
62億7387万
2019年12月31日 +36.13%
85億4069万
2020年3月31日 -74.48%
21億7985万
2020年6月30日 +92.99%
42億701万
2020年9月30日 +52.39%
64億1091万
2020年12月31日 +36.91%
87億7735万
2021年3月31日 -73.8%
22億9965万
2021年6月30日 +104.08%
46億9308万
2021年9月30日 +52.44%
71億5403万
2021年12月31日 +37.48%
98億3559万
2022年3月31日 -73.96%
25億6091万
2022年6月30日 +106.33%
52億8397万
2022年9月30日 +52.69%
80億6788万
2022年12月31日 +36.4%
110億481万
2023年3月31日 -72.59%
30億1604万
2023年6月30日 +107.88%
62億6975万
2023年9月30日 +54.94%
97億1405万
2023年12月31日 +37.57%
133億6322万
2024年3月31日 -73.66%
35億1960万
2024年6月30日 +104.96%
72億1363万
2024年9月30日 +55.88%
112億4449万
2024年12月31日 +39.01%
156億3097万
2025年3月31日 -72.46%
43億489万
2025年6月30日 +109.09%
90億123万
2025年9月30日 +53.35%
138億369万
2025年12月31日 +36.32%
188億1713万
2026年3月31日 -73.94%
49億339万

個別

2008年12月31日
25億6936万
2009年12月31日 +14.47%
29億4116万
2010年12月31日 +3.08%
30億3182万
2011年12月31日 +9.08%
33億715万
2012年12月31日 +13.13%
37億4141万
2013年12月31日 +14.1%
42億6890万
2014年12月31日 +14.49%
48億8733万
2015年12月31日 +13.32%
55億3817万
2016年12月31日 +10.13%
60億9937万
2017年12月31日 +9.43%
66億7440万
2018年12月31日 +13.81%
75億9625万
2019年12月31日 +12.38%
85億3665万
2020年12月31日 +2.77%
87億7338万
2021年12月31日 +12.11%
98億3559万
2022年12月31日 +12.45%
110億6022万
2023年12月31日 +21.12%
133億9668万
2024年12月31日 +16.07%
155億4978万
2025年12月31日 +20.02%
186億6312万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,304,8929,001,23613,803,69418,817,130
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)578,6591,413,4132,396,3752,836,248
(単位:円)
2026/03/23 13:47
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(ⅰ) 気候関連のリスク及び機会を評価する際に用いる指標
当社グループでは、先述の「シナリオ別分析結果の概要」に示したとおり、リスク及び機会ごとに指標を設定し、その影響度を分析・評価しております。例えば、政策・法規制リスクでは、日本政府による税制の変更や新たな規制の導入が当社の調達金額や売上高に与える影響度合いを指標として設定しております。また、気候変動に伴う技術や製品については、リスクと機会の両面があると捉えており、当社の製品・サービスに関連性の強い技術や製品を特定し、それらの動向が当社の財務に与える影響度を指標として設定しております。
温室効果ガス排出量(以下、GHG排出量)は気候関連のリスク及び機会による財務的影響を測定する上で重要な指標です。また、その排出量を炭素価格(カーボンプライシング)貨幣価値に換算し、当社グループの財務に対する影響を分析・把握するよう努めております。炭素価格については、企業によって様々な価格帯があると承知しておりますが、日本国内における税や取引制度がまだ導入されていないことから、当社ではJクレジットにおける入札・販売価格や欧州連合域内排出量取引制度(European Union Emissions Trading System)における炭素取引価格を参照してインターナルカーボンプライシング(ICP)を実施し、CO2排出が財務に与える影響を分析しております。
2026/03/23 13:47
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/23 13:47
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/03/23 13:47
#5 事業等のリスク
(2) 業績の推移について
当社グループは、2003年12月期に、売上高の増加に伴い利益面の黒字転換をいたし、以後23ヵ年にわたり黒字決算を継続しております。しかしながら、利用企業の状況の変化等により、システム使用料を売上高として積み上げる当社グループの収益モデルに変更を行わざるを得ない状況が生じた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループは、利用企業の利便性向上や新規サービスを提供するために、継続的にソフトウエア開発を行っております。ソフトウエア開発が計画どおり行われた場合でも、既存事業の拡大や新規事業の開発のための投資に見合った収益を得られない可能性があり、投資を回収できず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2026/03/23 13:47
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
BtoB-PF FOODBtoB-PF ES
その他の収益----
外部顧客への売上高9,949,3815,681,58815,630,97015,630,970
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(単位:千円)
2026/03/23 13:47
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/23 13:47
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、「BtoBプラットフォーム」で、取引関係のある企業と企業を、社内を、ビジネスパーソンをつないで結び、会社経営、ビジネススタイルを大きく変えるシステムを提供いたします。そして、企業や人が中心となり自然に業界の垣根を越え、国の垣根を越え、世界に広がるシステム、事業を構築し、グローバルなBtoBプラットフォーム企業を目指してまいります。
また、中期経営方針である「本業(BtoBプラットフォーム)の強化」、「増収増益基調の継続、高収益性への回帰」、「出資先のシナジー拡大&収益化」に取り組み、長期的視野に基づいた中期業績目標として、2026年12月期に売上高200億円突破、営業利益50億円を目指してまいりました。
現中期経営計画の最終年度である次連結会計年度(2026年1月1日~12月31日)におきましては、売上成長の継続、データセンター費用の最適化による売上原価の増加の抑制、及び販管費の効率的な運用に努めます。これらを通じて、中期業績目標の確実な達成に向け邁進してまいります。
2026/03/23 13:47
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが主に事業を展開する国内のBtoB(企業間電子商取引)-EC市場規模は、前年比10.6%増の514.4兆円、その他サービスを除いた商取引に対する電子商取引の割合であるEC化率が前年比3.1ポイント増の43.1%となりました(経済産業省「令和6年度電子商取引に関する市場調査報告書」)。
このような環境下において、当社グループは中期経営方針である、「本業(BtoBプラットフォーム)の強化」、「増収増益基調の継続、高収益性への回帰」及び「出資先のシナジー拡大&収益化」に取り組みました。その結果、BtoBプラットフォームの各サービスの利用企業数は順調に拡大し、当連結会計年度末(2025年12月末)の「BtoBプラットフォーム」全体の企業数(注1)は、前連結会計年度末比101,870社増の1,251,169社、全体の事業所数は、前連結会計年度末比205,149事業所増の2,339,162事業所となり、当連結会計年度の売上高は、18,817百万円と前年度比3,186百万円(20.4%)の増加となりました。
売上原価は、2024年9月にサーバーのクラウド移行を実施したことにより、データセンター費が大幅に減少しました。
2026/03/23 13:47
#10 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高67,488千円90,944千円
売上原価151,416331,928
2026/03/23 13:47

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