売上高
連結
- 2013年12月31日
- 7億1744万
- 2014年12月31日 +12.52%
- 8億726万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/02 15:29
(注) 平成27年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額及び1株当たり四半期純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,157,446 2,364,396 3,630,912 4,979,704 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 419,416 834,072 1,390,213 1,929,438 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/02 15:29
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #3 事業等のリスク
- ②業績の推移について2015/06/02 15:29
当社グループは、平成15年12月期に、売上高の増加に伴い利益面の黒字転換をいたし、以後12ヵ年にわたり黒字決算を継続しております。しかしながら、利用企業の状況の変化等により、システム使用料を売上高として積み上げる当社グループの収益モデルに変更を行わざるをえない状況が生じた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③外部環境について - #4 業績等の概要
- その結果、「ASP受発注システム」等の順調な利用拡大により、当連結会計年度末(平成26年12月末)の「FOODS Info Mart」利用企業数(海外事業を除く)は、前年度末比2,958社増の37,160社(売り手企業:同2,662社増の29,919社、買い手企業:同296社増の7,241社)となりました。2015/06/02 15:29
当連結会計年度の売上高は、「ASP受発注システム」、「ASP規格書システム」等の国内における利用拡大によりシステム使用料が増加し、4,979百万円と前年度比640百万円(14.8%)の増加となりました。
利益面は、売上高の増加に加え、前連結会計年度における「BtoB&クラウドプラットフォーム(次世代プラットフォーム)」のリリースに伴う既存プラットフォームの期間短縮による償却が前連結会計年度末に完了したことからソフトウエア償却費(売上原価)が減少し、営業利益は1,945百万円と前年度比850百万円(77.7%)の増加、経常利益は1,962百万円と前年度比854百万円(77.2%)の増加、当期純利益は1,177百万円と前年度比546百万円(86.6%)の増加となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/02 15:29
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、4,979百万円(前年度比14.8%増)となりました。