- 2492
- 2026/10/19
- 時価
- 2006億円
- PER 予
- 64.56倍
- 2009年以降
- 8.02-764.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.65倍
- 2009年以降
- 1.29-26.58倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 9.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 19億4715万
- 2017年12月31日 -10.04%
- 17億5165万
個別
- 2016年12月31日
- 19億5827万
- 2017年12月31日 -7.51%
- 18億1120万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、「BtoBプラットフォーム 受発注」、「BtoBプラットフォーム 請求書」等の順調な利用拡大により、当連結会計年度末(平成29年12月末)の「BtoBプラットフォーム」全体の企業数(海外を除く)は、前連結会計年度末比50,349社増の175,399社、全体の事業所数(海外を除く)は、前連結会計年度末比76,170事業所増の480,727事業所となりました(注1.)。2018/03/26 15:16
当連結会計年度の売上高は、「受発注事業」、「規格書事業」の各システムの国内における利用拡大によりシステム使用料が増加し、6,709百万円と前年度比554百万円(9.0%)の増加となりました。利益面は、システム開発の強化によるソフトウエア償却費の増加、今後の事業成長へ向けた人員増による人件費の増加等で、営業利益は1,765百万円と前年度比191百万円(9.8%)の減少、経常利益は1,751百万円と前年度比195百万円(10.0%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は、第2四半期連結会計期間に固定資産(「ES事業」の「BtoBプラットフォーム 請求書」に関するソフトウエア)の減損損失を特別損失に計上したことにより、384百万円と前年度比821百万円(68.1%)の減少となりました。
(注1.)「BtoBプラットフォーム」全体の企業数とは、「BtoBプラットフォーム」に登録された有料及び無料で利用する企業数のうち重複企業を除いた企業数であり、全体の事業所数とは、本社・支店・営業所・店舗の合計数であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、2,544百万円(前年度比6.8%増)となりました。主な項目は、給与手当758百万円、賞与234百万円、支払手数料298百万円であります。2018/03/26 15:16
④ 営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益
利益面は、システム開発の強化によるソフトウエア償却費の増加、今後の事業成長へ向けた人員増による人件費の増加等で、営業利益は1,765百万円(前年度比9.8%減)、経常利益は1,751百万円(前年度比10.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、第2四半期連結会計期間に固定資産(「ES事業」の「BtoBプラットフォーム 請求書」に関するソフトウエア)の減損損失を特別損失に計上したことにより、384百万円(前年度比68.1%減)となりました。