- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末(2019年12月末)の資産合計は、12,943百万円(前連結会計年度末比813百万円増)となりました。
流動資産は、9,054百万円(前連結会計年度末比1,103百万円増)となりました。主な増加要因は現金及び預金が930百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は、3,889百万円(前連結会計年度末比290百万円減)となりました。主な減少要因はソフトウエアが285百万円減少、ソフトウエア仮勘定が71百万円減少したことなどによるものであります。
2020/03/30 11:29- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が44,199千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が44,199千円増加しております。
2020/03/30 11:29- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が44,199千円減少し、
「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が44,199千円増加しております。
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