純資産
連結
- 2017年12月31日
- 94億9527万
- 2018年12月31日 +8.06%
- 102億6057万
- 2019年12月31日 +8.35%
- 111億1758万
個別
- 2017年12月31日
- 96億234万
- 2018年12月31日 +7.35%
- 103億811万
- 2019年12月31日 +8.26%
- 111億5980万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、28百万円(前連結会計年度末比0百万円増)となりました。2020/03/30 11:29
純資産は、11,117百万円(前連結会計年度末比857百万円増)となりました。主な増加要因は利益剰余金が854百万円増加したことなどによるものであります。
(ⅲ)当連結会計年度の経営成績の分析 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/30 11:29
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/30 11:29 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/30 11:29
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2020/03/30 11:29
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,260,572 11,117,586 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 10,260,572 11,117,586