繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 4億3196万
- 2021年12月31日 +29.36%
- 5億5878万
個別
- 2020年12月31日
- 4億3196万
- 2021年12月31日 +49.26%
- 6億4474万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 10:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14,134千円 20,390千円 繰延税金負債合計 △6,139 △11,167 繰延税金資産の純額 431,966 644,745 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 10:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14,134千円 20,390千円 繰延税金負債合計 △6,139 △11,167 繰延税金資産の純額 431,966 558,783 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は見積りの不確実性が高く、見積りに用いた仮定の見直しが必要になった場合は、翌事業年度において減損損失を認識する可能性があります。なお、割引前将来キャッシュ・フローにおける新型コロナウイルス感染症の影響は限定的と判断しております。2022/03/31 10:27
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 定の見直しが必要になった場合は、翌連結会計年度において減損損失を認識する可能性があります。なお、割引前将来キャッシュ・フローにおける新型コロナウイルス感染症の影響は限定的と判断しております。2022/03/31 10:27
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額