ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 35億7948万
- 2024年12月31日 -0.67%
- 35億5544万
個別
- 2023年12月31日
- 35億889万
- 2024年12月31日 +1.34%
- 35億5593万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2026/02/10 11:36
ソフトウエア(自社利用) 5年
のれん 5年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。
増加
無形固定資産
ソフトウエア BtoBプラットフォーム 開発費 1,541,260千円
ソフトウエア仮勘定 BtoBプラットフォーム 開発費 1,753,439千円
減少
無形固定資産
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 1,540,341千円2026/02/10 11:36 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2026/02/10 11:36
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア
BtoB-PF ES事業の「BtoBプラットフォーム TRADE」に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、事業拡大に必要なセールス及びカスタマーサクセス人員の補強による人件費の増加及び、利用企業数増加に向けた販売促進費等が増加しました。また、株式会社タノムの子会社化に伴うのれん償却費及び同社の販売費及び一般管理費が増加しました。2026/02/10 11:36
利益面は、売上高の増加が売上原価及び販売費及び一般管理費の増加を吸収し、営業利益は、1,200百万円と前年度比370百万円(44.6%)の増加、経常利益は、1,187百万円と前年度比555百万円(87.8%)の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加及びソフトウエアの減損損失313百万円を計上したことにより、655百万円と前年度比357百万円(119.6%)の増加となりました。
(注1)「BtoBプラットフォーム」全体の企業数とは、「BtoBプラットフォーム」に登録された有料及び無料で利用する企業数のうち重複企業を除いた企業数であります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/02/10 11:36
(1)ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/02/10 11:36
(1)ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の減損損失
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2026/02/10 11:36
ソフトウエア(自社利用) 5年
特許権 8年 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金、未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2026/02/10 11:36
借入金は、主にソフトウエア開発及び企業買収に係る資金調達を目的としたものであります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制