2492 インフォマート

2492
2026/08/13
時価
1556億円
PER 予
50.1倍
2009年以降
8.02-764.8倍
(2009-2025年)
PBR
5.16倍
2009年以降
1.29-26.58倍
(2009-2025年)
配当 予
1.13%
ROE 予
10.3%
ROA 予
9.15%
資料
Link
CSV,JSON

のれん

【資料】
半期報告書-第29期(2026/01/01-2026/12/31)
【閲覧】

連結

2025年12月31日
15億9378万
2026年6月30日 -15.38%
13億4858万

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2026/08/13 13:13
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2026/08/13 13:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は、全体では前年同期比で微増となりました。2024年のクラウド移行に伴い、データセンター費の低減効果が継続しました。また、請求書事業の黒字継続により、請求書システム開発費の計上方法が、即時費用計上からソフトウエア資産計上(5年定額償却)に戻り、償却費が減少しました。なお、新規契約獲得に向けたセールスパートナーへの強化施策により、顧客紹介手数料が一時的に増加しました。
販売費及び一般管理費は、全体では前年同期比で微増となりました。人的資本の拡充を目的とした賃金体系及び賃金水準の改善により人件費が増加した一方でタノム社ののれん償却費が減少しました。
利益面は、売上高の堅調な増加が、売上原価と販売費及び一般管理費の増加を吸収し、EBITDA(注2)は、3,076百万円と前年同期比578百万円(23.1%)の増加、営業利益は、2,119百万円と前年同期比697百万円(49.1%)の増加、経常利益は、1,996百万円と前年同期比583百万円(41.3%)の増加、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の増加及び投資有価証券の減損損失107百万円を計上したことにより、1,169百万円と前年同期比320百万円(37.7%)の増加となりました。
2026/08/13 13:13

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