売上高
個別
- 2013年9月30日
- 3億3465万
- 2014年9月30日 +24.05%
- 4億1513万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/25 14:23
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/12/25 14:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社DMM.comラボ 422,679 広告代理事業 株式会社ライブレボリューション 312,697 アドネットワーク事業広告代理事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/25 14:23 - #4 業績等の概要
- (アドネットワーク事業)2014/12/25 14:23
当セグメントにおいては、クリック保証型アドネットワーク「MAIST(マイスト)」及び成果報酬型アドネットワーク「AAA(トリプルエー)」及び前事業年度の11月にリリースしたスマートフォンアドプラットフォーム「TAP ONE(タップワン)」を中心とするインターネット広告事業を運営しております。当中間会計期間においては、これらの中でも特に高い成長性が見込まれる「TAP ONE(タップワン)」に経営資源を集中しました。その結果、売上高は415,130千円(前年同期比24.0%増)と増収でしたが、前事業年度にリリースした新サービス「TAP ONE(タップワン)」への先行投資が利益を圧迫し、セグメント利益(営業利益)は34,953千円(前年同期比8.2%減)と前年比で減益となりました。
(広告代理事業) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/12/25 14:23
(売上高)
当中間会計期間の売上高は既存事業の拡大、新サービスの育成等、成長戦略を強力に遂行した結果、スマートフォン広告の拡大によって売上高は955,252千円(前年同期比68.4%増)と大幅な増収となりました。