- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/22 16:01- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ライブレボリューション | 223,723 | アドネットワーク事業広告代理事業 |
| 株式会社フィング | 122,432 | 広告代理事業 |
2016/12/22 16:01- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/22 16:01 - #4 業績等の概要
(アドネットワーク事業)
当セグメントにおいては、スマートフォンアドプラットフォーム「TAP ONE(タップワン)」及びクリック保証型アドネットワーク「MAIST(マイスト)」、成果報酬型アドネットワーク「AAA(トリプルエー)」を中心とするインターネット広告事業を運営しております。当中間会計期間においては、これらの中でも特に高い成長性が見込まれるスマートフォン分野の「TAP ONE(タップワン)」と「MAIST(マイスト)」に経営資源を集中したことが売上の拡大に繋がり、売上高は847,088千円(前年同期比72.3%増)、セグメント利益(営業利益)は64,951千円(前年同期比175.8%増)と前年同期比で大幅な増収、増益となりました。
(広告代理事業)
2016/12/22 16:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当中間会計期間の売上高は既存事業の拡大、新サービスの育成等、成長戦略を強力に遂行したが、特定顧客との取引減少が主な要因となり売上高は1,137,819千円(前年同期比44.2%減)と減収となりました。
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