半期報告書-第18期(平成29年4月1日-平成29年9月30日)
(表示方法の変更)
(中間貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」及び「商標権」は、重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」81千円、「商標権」89千円は、「その他」170千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
前中間会計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前受金の増減額」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△10,683千円は、「前受金の増減額」960千円、「その他」△11,644千円として組み替えております。
(中間貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」及び「商標権」は、重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」81千円、「商標権」89千円は、「その他」170千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
前中間会計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前受金の増減額」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△10,683千円は、「前受金の増減額」960千円、「その他」△11,644千円として組み替えております。