イーサポートリンク(2493)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年11月30日
- 7390万
- 2009年11月30日 -1.94%
- 7246万
- 2010年11月30日 -4.36%
- 6930万
- 2011年11月30日 +26.63%
- 8776万
- 2012年11月30日 +13.45%
- 9956万
- 2013年11月30日 ±0%
- 9956万
- 2014年11月30日 +17.74%
- 1億1722万
- 2015年11月30日 -0.2%
- 1億1699万
- 2016年11月30日 +0.34%
- 1億1739万
- 2017年11月30日 -2.68%
- 1億1424万
- 2018年11月30日 ±0%
- 1億1424万
- 2019年11月30日 +67.55%
- 1億9142万
- 2020年11月30日 ±0%
- 1億9142万
- 2021年11月30日 -46.93%
- 1億159万
- 2022年11月30日 -9.39%
- 9205万
- 2023年11月30日 ±0%
- 9205万
- 2024年11月30日 ±0%
- 9205万
- 2025年11月30日 +45.7%
- 1億3411万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/02/26 9:24
建物及び構築物 3年~43年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 地場野菜調達支援サービスについては、主要取引先との取引量が増加傾向であり、売上高は順調に伸長しておりますが、新規取引先への導入が一部遅延することが見込まれ、かつ人件費等の上昇により費用が増加した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。2026/02/26 9:24
千葉県八街市等の子会社3社(株式会社シェアガーデン、オーガニックファームつくばの風有限会社、株式会社農業支援)の農業用資産については、昨今の異常気象や害獣被害を起因とする、収量減少に伴う売上の減少により、計画等の見直しを行った結果、投資額の回収が見込めなくなったことから、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物7,202千円、機械装置及び運搬具8,531千円、工具、器具及び備品843千円です。
弘前事業所の土地については、地価の下落により投資額の回収が困難と見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。