ソフトウエア仮勘定
連結
- 2019年11月30日
- 7975万
- 2020年11月30日 -74.46%
- 2036万
個別
- 2019年11月30日
- 7975万
- 2020年11月30日 -74.46%
- 2036万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/02/26 9:41
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) ソフトウエア仮勘定 -千円 7,500千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/02/26 9:41
(2)ソフトウエア仮勘定の主な増加の内訳 イーサポートリンクシステム関係生鮮MDシステム関係その他 24,927千円56,725千円31,201千円 計 112,853千円
2. 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。(3)ソフトウエア仮勘定の主な減少の内訳 イーサポートリンクシステム関係(ソフトウエアへの振替)生鮮MDシステム関係(ソフトウエアへの振替)生鮮MDシステム関係(除却)その他 65,227千円62,650千円7,500千円36,862千円 計 172,239千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)2021/02/26 9:41
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社 農薬情報管理システム等 ソフトウエア 6,704 本社 小規模金融向けシステム ソフトウエア仮勘定 18,700 弘前事業所 土地 土地 1,288
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、各事業所及び各ソフトウエアを基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が3億6百万円増加したことによるものです。2021/02/26 9:41
固定資産の主な減少要因は、ソフトウエアが1億98百万円、ソフトウエア仮勘定が59百万円減少したことによるものです。
(負債の部)