- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/11/10 11:55- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/11/10 11:55- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「レストラン特化型事業」セグメントにおいて、一部の採算性の低い店舗に係る固定資産について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において281,880千円であります。
2015/11/10 11:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
今後の店舗展開については、平成27年12月に開業を予定しております「郡山モノリス」(福島県郡山市)の開業準備を推進し、営業基盤および将来収益の拡大に努めました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の受注組数は、2,445組(前年同期比4.7%減)、受注残組数は2,282組(前年同期比6.2%減)とそれぞれ減少いたしましたが、売上高については11,098百万円(前年同期比10.0%増)となり、利益面では営業利益526百万円(前年同期比80.6%増)、経常利益522百万円(前年同期比85.6%増)とそれぞれ増加いたしました。また、特別損失において、レストラン特化型セグメントの一部の店舗に係る固定資産について減損損失281百万円を認識したことにより、四半期純利益は48百万円(前年同期比39.7%減)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間末における当社グループの店舗数は以下のとおりとなっております。
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