- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益または損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△932,448千円であり、当該全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,216,090千円であり、当該全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
2016/03/29 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/29 15:36
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/03/29 15:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ブライダル事業において平成27年3月に開業した「アマンダンセイル」(千葉市中央区)およびレストラン特化型事業においては前期に開業した5店舗が通年で業績に寄与した結果、16,428百万円(前期比7.5%増)となりました。
②売上原価、販売費及び一般管理費および営業利益
売上原価については、レストラン特化型事業における食材原価が31.4%(前期比4.1%減)と改善したことにより、ブライダル事業を含む売上原価全体では45.3%(前期比0.3%減)となりました。販売費及び一般管理費については、主に事業エリア拡大に伴う地代家賃や減価償却費等の固定費の増加により7,295百万円(前期比6.6%増)となり、営業利益は1,691百万円(前期比16.1%増)となりました。
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