営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 25億7400万
- 2014年3月31日 -81.35%
- 4億8000万
個別
- 2013年3月31日
- 18億7700万
- 2014年3月31日 -77.84%
- 4億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,199百万円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2014/06/25 12:53
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.株式会社kamadoについては、従来、報告セグメントに含めておりませんでしたが、事業形態の変更に伴い、当連結会計年度より「ソーシャルネット事業」に区分変更しております。2014/06/25 12:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/25 12:53
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 2,721百万円 営業利益 446百万円 経常利益 446百万円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、企業結合時に新たに認識されるのれん等の無形固定資産の償却額については算定において加味しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/25 12:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2014/06/25 12:53
当連結会計年度におけるわが国の経済は、政府の経済政策や日銀の金融政策を背景に円安・株高が進行し、個人消費や企業業績の一部に持ち直しの動きが見られ、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 前年同期比増減率 売上高(百万円) 12,632 12,155 △3.8% 営業利益(百万円) 2,574 480 △81.3% 経常利益(百万円) 2,629 263 △90.0%
インターネット関連業界におきましては、株式会社MM総研の調査によると、平成26年3月末のフィーチャーフォン契約数は前年度末より867万件減少、スマートフォン契約数は1,376万件増加となり、合わせた端末契約数は1億2,202万件となりました。また、スマートフォン契約数は5,734万件で、端末契約数の47.0%(前年度より9.7ポイント増)となっており、今後もスマートフォン契約数は拡大するものと予測されます。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,155百万円(前連結会計年度比3.8%減)となりました。2014/06/25 12:53
(営業利益の状況)
広告収益の減少があったものの、「モンスターストライク」の売上増による課金収益の大幅な増加があったこと、またコスト構造の見直しを進めた結果、営業利益は480百万円(前連結会計年度比81.3%減)となりました。