営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3億9800万
- 2014年9月30日
- 143億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△893百万円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2014/11/11 14:38
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リサーチ事業や当社イノベーションセンターによる新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△893百万円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/11 14:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/11/11 14:38
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済政策や金融緩和を背景とした企業収益・雇用情勢の改善が見られるなど全体としては緩やかな回復基調にあるものの、新興国経済の成長鈍化や円安による原材料価格上昇などが懸念材料となり、先行き不透明な状況で推移しました。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 前年同四半期比増減率 売上高(百万円) 3,979 34,954 778.3% 営業利益又は営業損失(△)(百万円) △398 14,350 -% 経常利益又は経常損失(△)(百万円) △525 14,342 -%
インターネット関連業界におきましては、「平成26年版 情報通信白書」(総務省)によりますと、平成25年末のスマートフォン世帯普及率は62.6%(前年比13.1ポイント増)と急速に普及が進んでおり、今後もスマートフォン市場は更に拡大していくものと予測されます。