純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1505億2900万
- 2018年3月31日 +13.22%
- 1704億3400万
- 2019年3月31日 +5.02%
- 1789億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 1509億4400万
- 2018年3月31日 +12.93%
- 1704億5400万
- 2019年3月31日 +4.89%
- 1787億8800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 9:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末までの財政状態の主な変動としましては、資産については流動資産が160,824百万円(前連結会計年度末比10,622百万円減少)となり、主な要因としては、現金及び預金の減少があげられます。固定資産は31,243百万円(前連結会計年度末比10,567百万円増加)となり、主な要因としては、本社移転に係る建設仮勘定の増加があげられます。2019/06/27 9:36
負債については、流動負債が12,448百万円(前連結会計年度末比9,192百万円減少)となり、主な要因としては、未払法人税等及び流動負債(その他)で計上されている預り金の減少があげられます。固定負債は628百万円(前連結会計年度末比581百万円増加)となり、主な要因としては、子会社の新規取得により固定負債(その他)で計上されている長期借入金の増加があげられます。純資産は178,990百万円(前連結会計年度末比8,556百万円増加)となり、主な要因としては、利益剰余金の増加があげられます。
経営の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度において92.9%(前連結会計年度比4.5ポイント増)と高水準であり、財務の安全性が保持されております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/27 9:36 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 9:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 9:36
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,176円88銭 2,368円05銭 1株当たり当期純利益金額 533円48銭 350円26銭