- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/28 9:51- #2 事業撤退損に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
ウェルネス事業からの撤退に伴う損失であります。主な内容は、契約の変更及び解約費用82百万円、固定資産の減損等64百万円となっております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/28 9:51- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2019年10月31日付で行われた株式会社千葉ジェッツふなばしとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の配分に重要な見直しが反映されております。
この結果、主に無形固定資産の顧客関連資産が増加し、暫定的に算定されたのれんの金額939百万円は、会計処理の確定により897百万円減少し、42百万円となっております。
株式会社ネットドリーマーズ
2021/06/28 9:51- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
2021/06/28 9:51- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| その他 | 2 | 百万円 | 0 | 百万円 |
2021/06/28 9:51 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物 | 0 | 百万円 | 3 | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 42 | 百万円 | 22 | 百万円 |
| ソフトウェア | 12 | 百万円 | 15 | 百万円 |
| その他 | - | 百万円 | 2 | 百万円 |
| 計 | 55 | 百万円 | 44 | 百万円 |
2021/06/28 9:51 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 9:51 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/28 9:51- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式会社スフィダンテ
| 流動資産 | 197百万円 |
| 固定資産 | 95百万円 |
| 資産合計 | 292百万円 |
株式会社千葉ジェッツふなばし
| 流動資産 | 697百万円 |
| 固定資産 | 30百万円 |
| 資産合計 | 728百万円 |
株式会社ネットドリーマーズ
2021/06/28 9:51- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末と比べ23,542百万円増加の226,356百万円、自己資本は、利益剰余金の増加等により、8,127百万円増加の188,251百万円となり、自己資本比率は83.2%となりました。流動資産は、現金及び預金の増加と、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末と比べ20,002百万円増加の166,121百万円となりました。固定資産は、投資有価証券、土地の増加及び無形固定資産の減少等により、前連結会計年度末と比べ3,539百万円増加の60,234百万円となりました。流動負債は、未払法人税等、未払消費税等及び未払金の増加等により、前連結会計年度末と比べ10,739百万円増加の24,498百万円となりました。固定負債は、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末と比べ4,518百万円増加の12,267百万円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2021/06/28 9:51- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
形固定資産等の含まれる資産又は資産グループ(以下「資産グループ」)の識別
減損が生じている可能性を示す事象(以下「減損の兆候」)は資産グループごとに識別しておりますが、当社ではその決定にあたり、子会社ごとに異なった事業を営んでいることから、子会社ごとにグルーピングを行っております。
2021/06/28 9:51- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/28 9:51