- 2121
- 2026/10/09
- 時価
- 2569億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-102.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.56-10.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 13.31%
- ROA 予
- 8.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 531億500万
- 2025年3月31日 +4.72%
- 556億1200万
個別
- 2024年3月31日
- 629億9700万
- 2025年3月31日 +1.94%
- 642億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/27 11:21
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 11:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/06/27 11:21前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)工具、器具及び備品 10 百万円 17 百万円 その他 0 百万円 - 百万円 計 11 百万円 17 百万円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/06/27 11:21前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物 - 百万円 1 百万円 工具、器具及び備品 6 百万円 4 百万円 ソフトウェア 1 百万円 8 百万円 その他 0 百万円 0 百万円 計 8 百万円 14 百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 11:21 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/27 11:21
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2025/06/27 11:21
継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。事業 用途 場所 種類 金額(百万円) 工具器具備品 2 有形固定資産(その他) 0 ソフトウェア 20 オーストラリアビクトリア州 工具器具備品 12 無形固定資産(その他) 11
スポーツ事業において東京フットボールクラブ株式会社、株式会社チャリ・ロト及びMGB AUSTRALIA PTY LTDにかかる固定資産について、想定していた収益の達成が遅れており、計画値の達成までに時間を要すると判断したこと等により、減損損失を認識しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/06/27 11:21
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末と比べ18,201百万円増加の225,544百万円、自己資本は、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加、自己株式の取得による減少等により、5,569百万円増加の178,980百万円となり、自己資本比率は79.4%となりました。流動資産は、営業投資有価証券や現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末と比べ15,695百万円増加の169,931百万円となりました。固定資産は、長期貸付金の増加等により、前連結会計年度末と比べ2,506百万円増加の55,612百万円となりました。流動負債は、未払法人税等の増加等により、前連結会計年度末と比べ8,387百万円増加の31,380百万円となりました。固定負債は、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末と比べ4,210百万円増加の12,829百万円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」に表示しておりました△0百万円は、「貸倒引当金戻入額」△0百万円として組み替えております。2025/06/27 11:21
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」、「無形固定資産の取得による支出」は、重要性を勘案し、当連結会計年度より「固定資産の取得による支出」として表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「有形固定資産の取得による支出」△2,993百万円、「無形固定資産の取得による支出」△468百万円は、「固定資産の取得による支出」△3,462百万円として組み替えております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/06/27 11:21
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 44 百万円 154 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 109 百万円 271 百万円 時の経過による調整額 0 百万円 5 百万円
資産除去債務の負債計上に代えて敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち前連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を用いているものに関して、当連結会計年度の負担に属する金額は51百万円であり、当連結会計年度末において敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は2,257百万円であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産等の含まれる資産又は資産グループ(以下「資産グループ」)の識別2025/06/27 11:21
減損が生じている可能性を示す事象(以下「減損の兆候」)は資産グループごとに識別しておりますが、当社ではその決定にあたり、子会社ごとに異なった事業を営んでいることから、主に子会社ごとにグルーピングを行っております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/27 11:21
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はビットバンク株式会社であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2025/06/27 11:21
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 278,840百万円 671,146百万円 固定資産合計 532百万円 1,058百万円 流動負債合計 268,070百万円 658,742百万円