無形固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 2億1509万
- 2016年9月30日 -18.55%
- 1億7519万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/12/22 9:00 - #2 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2016/12/22 9:00
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 4,874千円 4,023千円 無形固定資産 47,626千円 49,661千円 - #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (中間貸借対照表)2016/12/22 9:00
前事業年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた214,955千円、「その他」に表示していた144千円は、「無形固定資産」215,099千円として組み替えております。
また、前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期預金」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた241,214千円は、「長期預金」50,000千円、「その他」191,214千円として組み替えております。