- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/21 15:32 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、連結範囲の変更に伴う子会社株式の取得による支出が143百万円、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出が102百万円、敷金及び保証金の差入による支出が71百万円となりました。その結果、投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(365百万円の支出)に比べほぼ同額の366百万円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/12/21 15:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
資産は、前連結会計年度末と比べて2,318百万円増加し、14,820百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加286百万円、受取手形及び売掛金の増加1,804百万円及び無形固定資産の増加87百万円があったことによるものであります。
(負債の部)
2015/12/21 15:32- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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