- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「インターネットコンテンツ事業」は、主にスマートフォン等の携帯端末を利用したソーシャルゲームを提供しております。「インターネットコマース事業」は、主にインターネットを利用した通販サービスを提供しております。「インターネットソリューション事業」は、モバイルゲームの開発、運用サービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/30 15:30- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
LabelLine株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/30 15:30 - #4 業績等の概要
海外展開につきましては、マーケットが大きいエリアや拡大が望めるエリアに積極的に拠点展開を行い、ゲームトレンドを正確に把握して、実績のある現地ゲーム開発会社と協業していく中で、そのエリアで売上ランキングの上位を狙ってまいります。
この結果、当連結会計年度の売上高は23,352,269千円、営業利益は4,227,640千円、経常利益は4,253,181千円、当期純利益は2,698,664千円となりました。
(注1)株式会社CyberZ及び株式会社シード・プランニングの共同調査情報を基に記載しております。
2014/06/30 15:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外展開につきましては、マーケットが大きいエリアや拡大が望めるエリアに積極的に拠点展開を行い、ゲームトレンドを正確に把握して、実績のある現地ゲーム開発会社と協業していく中で、そのエリアで売上ランキングの上位を狙ってまいります。
この結果、当連結会計年度の売上高は23,352,269千円、営業利益は4,227,640千円、経常利益は4,253,181千円、当期純利益は2,698,664千円となりました。
なお、当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度との対比の記載はしておりません。
2014/06/30 15:30