営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 24億8080万
- 2017年3月31日 -15.13%
- 21億535万
個別
- 2016年3月31日
- 22億5494万
- 2017年3月31日 -21.5%
- 17億7013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主としてインターネットソリューション事業を含んでおります。2017/06/30 15:30
2 セグメント利益の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主としてインターネットコンテンツ事業及び株式会社Candleが営む事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△34千円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4 資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2017/06/30 15:30 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.当事業年度の損益計算書に計上されている分離した事業にかかる損益の概算額2017/06/30 15:30
売上高 4,783,940 千円 営業利益 679,056 千円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業にかかる損益の概算額2017/06/30 15:30
共通支配下の取引等売上高 4,815,216 千円 営業利益 680,022 千円
当社は、平成28年10月13日開催の取締役会において、『永続的な企業の存続に必要不可欠な事業ポートフォリオの変革、SHOPLIST をファストファッション EC 分野を代表するブランドへ』という方針を策定いたしました。これにあわせ、会社分割の方法により、ゲーム事業は投資分野の1つと位置付け、当社代表取締役社長が直轄する少数精鋭のチームにて1本のヒット作を狙うための戦略的な子会社『Studio Z 株式会社』(以下、新設会社)の設立を決議し、平成28年11月1日に実施いたしました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社の経営の基本方針2017/06/30 15:30
当社グループは、売上高の最大化、営業利益の最大化を目的として、成長性の高いサービスに経営資源を集中することにより、事業の拡大を目指します。
(2) 目標とする経営指標 - #6 配当政策(連結)
- ③社員全員で配当金の重要性を意識する2017/06/30 15:30
④社員全員で営業利益の重要性を意識する
⑤ビジョン達成による中期的な株価上昇を目指す