のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2699万
- 2020年3月31日 -50%
- 1349万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~6年の定額法により償却しております。2020/07/31 11:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、その他事業において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった、のれん及びソフトウエア等に係る減損損失であります。2020/07/31 11:34
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (表示方法の変更)2020/07/31 11:34
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示しておりました「給与及び手当」、「回収代行手数料」、「ポイント引当金繰入額」及び「のれん償却」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては販売費及び一般管理費のうち主要な費目として記載しておりません。なお、前連結会計年度における「給与及び手当」は346,085千円、「回収代行手数料」641,687千円、「ポイント引当金繰入額」54,586千円及び「のれん償却」255,670千円であります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日本エリアデリバリー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日本エリアデリバリー株式会社の株式の取得価額と日本エリアデリバリー株式会社取得のための支出との関係は、次のとおりであります。2020/07/31 11:34
株式の取得により新たにCROOZ LOGISTICS株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにCROOZ LOGISTICS株式会社の株式の取得価額とCROOZ LOGISTICS株式会社取得による支出との関係は、次のとおりであります。流動資産 14,479千円 固定資産 310千円 のれん 44,832千円 流動負債 5,726千円
株式の取得により新たにイズム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにイズム株式会社の株式の取得価額とイズム株式会社取得による支出との関係は、次のとおりであります。流動資産 78,853千円 固定資産 389千円 のれん 151,300千円 流動負債 27,098千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/31 11:34
当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 その他事業 ソフトウエア 40,960千円 東京都港区 メディア事業 のれん 210,000千円 東京都港区 その他事業 のれん 149,551千円
当連結会計年度において、当社の連結子会社であるCROOZ SHOPLIST株式会社のオフィスの一部エリアの解約を決定いたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/07/31 11:34
当連結会計年度における総資産は、のれんの減少624,457千円があった一方で、現金及び預金の増加670,587千円、売掛金の増加508,590千円及び投資有価証券の増加888,541千円などにより、25,947,725千円(前連結会計年度比1,537,269千円の増加)となりました。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/31 11:34
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~6年の定額法により償却しております。