建物(純額)
連結
- 2013年8月31日
- 2532万
- 2014年8月31日 +80.38%
- 4567万
個別
- 2013年8月31日
- 2532万
- 2014年8月31日 +80.38%
- 4567万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 3~39年
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 24年2014/11/26 16:02 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加は、DPG!青山店の内装工事によるものであります。2014/11/26 16:02
- #3 設備投資等の概要
- (2)ブランド事業2014/11/26 16:02
自社システムの開発等に40,194千円、建物の内装工事等に11,500千円の設備投資を実施しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 3~39年
工具、器具及び備品 2~8年
② 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 24年2014/11/26 16:02