営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億1389万
- 2014年11月30日 -0.21%
- 1億1365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△79,603千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△79,804千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2015/01/09 16:33
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化粧品の販売、電話占い事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△83,522千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△84,029千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/09 16:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前述のとおり、スマートフォン保有率の高い若年層ユーザー向けのゲーム等エンターテインメント系コンテンツの企画・制作も積極的に行って参りました。AppStoreやGooglePlayにて、占いロジックを用いたエンターテインメント性溢れるフリーミアムモデルのネイティブアプリの継続的な配信を行って参りました。更に、平成27年8月期より本格的にゲームコンテンツ市場へ参入して参ります。当第1四半期連結累計期間におきましては、ゲームコンテンツの企画・制作等を行い、継続的に配信できる体制を整えて参りました。引き続き、若年層や非課金ユーザーへのアプローチを積極的に行って参ります。2015/01/09 16:33
以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるコンテンツ事業の売上高は580百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は235百万円(前年同期比0.0%増)となりました。
②O2O事業