営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 4億9140万
- 2015年5月31日 -50.89%
- 2億4130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△239,197千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△239,439千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2015/07/10 15:38
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化粧品の販売、電話占い事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△254,073千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△252,447千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/10 15:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ソリューション事業におきましては、当社のコンテンツ制作ノウハウを活かし、様々なイベントで用いられるAR技術を導入したコンテンツ・サービスの受託制作、並びに電話占いシステムの受託構築等を行っております。関連技術を保有する提携先企業との連携を深め、拡販体制が整ったことにより、ビジネスを加速させ、収益化を図って参ります。2015/07/10 15:38
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるコンテンツ事業の売上高は1,786百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は596百万円(前年同期比26.6%減)となりました。
② O2O事業