営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 1億1365万
- 2015年11月30日 -79.87%
- 2287万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△83,522千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△84,029千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2016/01/08 15:19
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、O2O事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△100,902千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△101,652千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/08 15:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電話占いサービスにおいては、既存の電話による占いサービスの提供のほか、「占い」に対する多様なニーズを積極的に取り入れ、「LINEお悩み相談」へサービスを提供するなど、これまで蓄積してきたロジックやノウハウを活用した、新たな角度からの視点を意識して事業を行って参りました。2016/01/08 15:19
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は482百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は169百万円(前年同期比20.6%減)となりました。
②ゲームコンテンツ事業