営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 335万
- 2020年11月30日 +38.34%
- 464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△88,474千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用88,474千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2021/01/08 16:07
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業、医療ツーリズム事業及び越境eコマース事業などを含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△73,105千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用73,105千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/08 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- いコンテンツ事業2021/01/08 16:07
占いコンテンツ事業においては、 ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに主にインターネット回線上で占いコンテンツを企画・制作・配信する、1対N向けの占いコンテンツサービスを行っております。占いコンテンツサービスでは、他社に依存しない収益モデルの構築を目指し、自社占い総合サイト「大占館」、ポイントシステム「COIPO」、レコメンド機能の連携強化に注力してまいりました。当該連携強化を含む施策により、売上高については微増したものの、前年同期と比較して広告宣伝費が増加したこと及び前第4四半期連結会計期間より開始したシステムの減価償却が、営業利益に影響しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は253百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益93百万円(前年同期比10.6%減)となりました。